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投稿回数2 回投稿速度- res/分最大文字数581 字平均文字数345.5 字/res初投稿2026/03/16(月) 15:57:05最終投稿2026/03/16(月) 17:02:35粘着時間1時間05分30秒
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>>1 ID:???投稿回数1 回投稿速度- res/分最大文字数1152 字平均文字数1152 字/res初投稿2026/03/16(月) 14:48:16最終投稿2026/03/16(月) 14:48:16粘着時間-
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擬古牛φ ★
2026/03/16(月) 14:48:16.24 ID:???
公開日:2026/03/16 10:30 更新日:2026/03/16 10:30
自民党の「ホープ」もこんなものか。
小林鷹之政調会長が15日のNHK「日曜討論」に出演。
新年度予算案が衆院では与党の横暴によって「時短審議」となり、強行採決された。
これに野党の政策担当者から批判が相次いだが、小林氏は「プロセスに瑕疵はなかった」と強弁。
しかし、その言い訳は明らかに苦しい。
衆院での審議時間は2000年以降最短となる59時間。
野党側から「財政民主主義がないがしろにされた」
「国会が政府の下請け機関みたいな形で採決になってしまった」と批判が続出。
すると小林氏は「今、こういう(中東)情勢の中、一日でも早く成立させなければならない」と断った上で、
「(今月7日の)土曜日の委員会開催も提案させていただきましたよね。
仮にやっていれば7時間積み上がるので『66時間』。
でも、それを残念ながら野党の方々に拒否されてしまった」と発言。
“おまえらが断ったんだろ”と言わんばかりに、かすかに笑みを浮かべてみせた。
■野党は土曜開催を拒否してない
ところが、すかさず参政党の豊田真由子政調会長が反論。
「野党は土日も夜も含めていくらでもやると言っていたが、当時は赤沢亮正経産相が訪米されるとのことで、
エネルギー問題の担当大臣がいないのに審議はできないという話になった。
決して野党が拒否したわけではない」と小林氏の主張を一蹴した。
さらに、小林氏が審議短縮の理由として「中東情勢の混乱」を持ち出した点にも物言いがついた。
共産党の山添拓政策委員長が「与党はイラン攻撃の前から(今月)13日採決の日程を提示していた。
最初から『年度内成立、13日採決』ありきという姿勢をとっていた」と指摘。
要するに、「中東情勢の混乱」は後付けの理由でしかないわけだ。
小林氏といえば、東大法卒後、旧大蔵省に入省するなど、エリート中のエリートだ。
頭も切れるはずだが、なぜこんな簡単に論破されてしまう言い訳をしたのか。
「彼は非常に優秀ですが、アドリブができない。
政調会長として定例会見には応じるが、急なぶら下がり取材にはほとんど対応しません。
キチンと予習してからでないと発言できないわけです。今回も“お勉強”した上での発言でしょう。
『土曜開催』も『中東情勢』も与党幹部がたびたび口にしていましたからね。
“自分もこの言い訳で押しきれる”と考えたのだと思います」(政界関係者)
意外とカラッポな男なのかもしれない。
日刊ゲンダイDIGITAL http://www.nikkan-gendai.com
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米連邦通信委員会(FCC)のブレンダン・カー委員長が14日に報道内容が「虚偽」だとみなされる地方放送局の免許を取り消す可能性を警告したことをうけ、
トランプ大統領は15日、これを称賛した。
トランプ氏はSNS「トゥルース・ソーシャル」でメディアを激しく非難。
長文の投稿を「FCCのブレンダン・カー委員長が、
腐敗し、極めて非愛国的な一部の『報道』機関の免許について検討していることにとても興奮している」と締めくくった。
この直後、トランプ氏はエアフォースワンの機内で記者団に対し、イランとの戦争に関するメディアの報道を改めて批判した。
「これはかなり罪深いと思う。なぜなら、信頼性も何もないメディア企業が虚偽だと知りながら情報を流しているからだ」
カー氏は14日、放送局が「でっちあげやニュースを歪曲(わいきょく)している」と主張し、
公共の利益にかなう運営をしなければ免許を?奪(はくだつ)すると警告した。
カー氏は週末、トランプ氏の邸宅「マール・ア・ラーゴ」で同氏と会談しているところを目撃されている。
しかし、放送局が免許を失う可能性は低い。政府が免許事業者に対して何らかの措置を取れば、長期にわたる法廷闘争に発展するとみられ、
FCCが数十年間で免許更新を拒否したケースはない。
(CNNより)