簡易必死チェッカー
-
UNIQ ID
10 人
-
N00B ID
7 人
-
-
必死ID TOP5
-
投稿回数2 回投稿速度0.3 res/分最大文字数437 字平均文字数405 字/res初投稿2026/02/28(土) 23:47:11最終投稿2026/02/28(土) 23:54:21粘着時間07分10秒
-
投稿回数2 回投稿速度0.4 res/分最大文字数448 字平均文字数423 字/res初投稿2026/02/28(土) 23:51:17最終投稿2026/02/28(土) 23:56:00粘着時間04分43秒
-
投稿回数2 回投稿速度0.9 res/分最大文字数454 字平均文字数345 字/res初投稿2026/02/28(土) 23:53:00最終投稿2026/02/28(土) 23:55:09粘着時間02分09秒
-
>>1 ID:???投稿回数1 回投稿速度- res/分最大文字数476 字平均文字数476 字/res初投稿2026/02/28(土) 11:51:53最終投稿2026/02/28(土) 11:51:53粘着時間-
-
投稿回数1 回投稿速度- res/分最大文字数27 字平均文字数27 字/res初投稿2026/02/28(土) 13:46:14最終投稿2026/02/28(土) 13:46:14粘着時間-
-
-
-
安価先ID TOP5
[ニュース速報α newsalpha]
0.011 res/時
擬古牛φ ★
2026/02/28(土) 11:51:53.33 ID:???
[2026年2月27日20時5分]
静岡県伊東市の田久保真紀前市長(56)の学歴詐称疑惑を巡り、
県警が地方自治法違反容疑で田久保氏を書類送検したことが27日、関係者への取材で分かった。
田久保氏は偽造有印私文書行使などの容疑でも刑事告発されており、県警は捜査を続ける。
田久保氏は今年1月以降、県警から任意の事情聴取を複数回受け、
地方自治法違反を含む全ての容疑の犯罪成立を否定している。
田久保容疑者は東洋大を除籍となっていたが、昨年5月の市長選で当選後、
市の広報誌などで卒業したと自身のプロフィルを紹介した。
市議会の調査特別委員会(百条委員会)は「卒業と勘違いしていた」との田久保氏の主張を虚偽と認定。
市議会は地方自治法違反容疑で告発した。
田久保氏は市議会で2度、不信任決議を可決され失職。
昨年12月の市長選に再出馬したが、落選した。(共同)
日刊スポーツ http://www.nikkansports.com
▶ 読み上げ
▶ 全レス読み上げ
選挙公報になんて書いてあったの?
▶ 読み上げ
「病気、長期旅行、変更できない公務、交通事故、親族の慶弔等」(7頁)
「1度の不出頭で、いきなり告発するのではなく、再度、召喚したほうがよい。」(10頁)
http://www.city.kobe.lg.jp
以下は国政調査に関する説明だが、証言拒絶権が認められる場合、出頭した上で拒むことが可能なので、
出頭を拒否するのは行き過ぎで、拒む理由とはならない(五-(二)-2・3)
http://www5a.biglobe.ne.jp
明文の規定はないが、証言を拒むことができる場合(五-(四))
http://www5a.biglobe.ne.jp
▶ 読み上げ
http://www.city.ito.shizuoka.jp
卒業証書とされた文書の提出拒否について、昨年7月18日の回答書は単に憲法38条1項を挙げるだけで、
これでは中学高校の公民の知識がある程度の一般の人は、同項で保障されているのは条文の通り供述であって、
文書の提出は含まれないと考えてしまう。
昨年8月8日の回答書では、文書の提出が憲法38条1項の自己負罪拒否特権を実質的に侵害する場合は、
同項による保障の対象となり、本件提出はその場合に当たるとしている。
しかし、卒業証書とされた文書を提出すると、どう具体的に実質的に侵害されることになるのかは、何ら説明がない。
これは、前述のように自己負罪拒否特権の対象は供述のみだという理解に対する反論なのだろう。
▶ 読み上げ
http://tokyo-metro-u.repo.nii.ac.jp
学説が参照する米国の判例は次の479-485頁
http://tokyo-metro-u.repo.nii.ac.jp
これらの記述は刑事訴訟法の教科書や基本書、判例百選の解説にもあるから、
卒業どころか法学部生レベルであれば日常的にまとめることができる。
結論だけ述べると、当該卒業証書とされた文書は自己で作成したものではないとするから、
これ自体に自己負罪の要素はなく、当該文書を提出する行為が自己負罪拒否特権の対象になり得るといえる。
しかし、当該文書は弁護士が保管しているので、弁護士経由で提出すれば、
形式的には本人の自己負罪拒否特権の侵害には当たらない。
そのため、弁護士が提出を拒む理由が問題になってくる。
▶ 読み上げ
?弁護士法第23条の守秘義務
?地方自治法第100条2項が準用する民事訴訟法第197条2項による供述拒否権
?刑事訴訟法第105条の趣旨に基づく押収拒絶権
の三つとなっている。
しかし、まず?にある民事訴訟法197条2項は、197条1項2号の誤りと考えられるし、
地方自治法第100条2項により準用される民事訴訟法の規定は証人の訊問に関するものであって、
文書の提出は同条にある「記録の提出」に当たるので(このことは各回答書でも言及がある)、
民事訴訟法の規定の準用はない。
また、次の説明にもあるように、?は?を担保するために設けられているので、
http://civilpro.sx3.jp
?を挙げるならば?は不要といえる。
▶ 読み上げ
講学上も実務上も普通は、次のカルロス・ゴーンが逃亡した後に行われた事案に関する判決にある、
法律事務所を訪れた者の残置物に関するものが想起される(16頁)
http://www.courts.go.jp
同頁で述べられている規定の趣旨からすれば、議会からの提出要求に対しても主張できる
と言いたいのかもしれないが、そのような説明は回答書にはない。
▶ 読み上げ
「秘密」の意味については、前掲判決文12頁。
そこで考えてみると、卒業証書というものは、他の人たちも同席している中、
氏名や文面を読み上げて本人に手渡す授与式があるように、
公知性があり、かつ秘匿利益がないものということができる。
本人が卒業の事実を公にしていない場合は別だろうが、本件では本人自ら公表している。
また、本件文書は偽物ということになるが、本人や弁護士は本物だと理解してきたとするので、
文書の性質が正反対になるものでもない。
そして、当該文書は本人自ら市の広報課職員や市議会正副議長らに閲覧させており、
彼らは職務や公務としてこれを閲覧し、市議会正副議長はチラ見せだったとするのに対して、
本人が20秒近くしっかり見てもらったと反論したり、
本人・弁護士が当該文書を検察に任意提出すると一旦は記者会見で表明したこと等を踏まえれば、
当該文書はもはや「秘密」には当たらないか、提出を拒むことは権利の濫用に当たるといえる。
▶ 読み上げ
クソ航空騷音被害は noise.web.fc2.com て゛犯人特定して連絡先確認
クレ─ム電話をすれば国土破壊省が許可してるだのと主張するだろうが騷音まき散らして私権侵害する憲法無視の許可など出してはいない
しかも航空法では付近の建物最上部から高度300M以上か゛規定されてるが高層ヒ゛ルだらけの都会て゛は違反た゛らけ
私人も定置場に集団て゛押しかけて現行犯逮捕て゛きるわけて゛揉み合って*なせたとしても事故だから*人には問われないし尾行して自宅特定や
法務局て゛取得した社長住所に襲撃に行ったり我々はそうした人権侵害テロをふ゛っ潰す社會貢献活動に送金したくて仕方がないわけた゛が
お前らの生活苦も税金で支援までされてる航空燃料によってクソ航空機か゛莫大な温室効果カ゛スまき散らして気侯変動災害連發住民*害物価暴騰
睡眠妨害免疫カ低下病人倍増医療財源逼迫,労働生産性から國際競争力壞滅と曰本を貧困化させてるのか゛原因,諸惡の根源を殲滅しよう!
▶ 読み上げ
▶ 読み上げ
伊東市民は気が付かぬのか、一番悪いのは選挙管理委員会。
立候補届の審査なしか?
役人は仕事してもしなくても高額給料、市民のダニ
▶ 読み上げ
伊東市民も選挙管理委員会もみんなバカ
大学長の偽造印まで作っていた田久保はウルトラバカ
▶ 読み上げ
豊田真由子政調会長が日米首脳会談を問う
https://libarty.blog.jp/archives/52447402.html
奈良県警が摘発!パチスロ機映像の著作権法違反事件とは?
https://sihei.blog.jp/archives/41670983.html
高市首相、米イラン双方と対話 沈静化へ「パイプ生かす」
http://blog.livedoor.jp/misopan_news/archives/52351896.html
高市首相、米イラン双方と対話 沈静化へ「パイプ生かす」
https://2chnewsblog.blog.jp/archives/1086092417.html
高市首相、米イラン双方と対話 沈静化へ「パイプ生かす」
https://kuromacyo.livedoor.biz/archives/2046977.html
再出馬したよな
アレはあまりにも厚顔すぎた
有権者に対してウソをついたという負い目があったんだろうか