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      2025/11/09(日) 20:03:02
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つくび ◆POKEMONOjk@筑美憧嬢φ ★
2025/11/09(日) 20:03:02.37 ID:???

http://www.zakzak.co.jp
[安福久美子] http://livedoor.blogimg.jp

1999(平成11)年11月13日の事件発生から約26年経って急転直下の逮捕劇に至った
「名古屋市西区主婦*害事件」は、被疑者の動機こそ明らかになっていないものの、嫉妬や
家庭環境など動機に関連した可能性があるさまざまな事情が浮かび上がってきている。

2025年10月31日、*人容疑で愛知県警に逮捕されたのは、名古屋市港区のアルバイト、
安福久美子(やすふくくみこ)容疑者(69)=旧姓は山口=で、今週発売の週刊文春では、
名古屋の名門大卒で一流自動車部品メーカー勤務のエリートの夫がいることが報じられた。

 ◆幼い長女が闘病の末、亡くなっていた

また、安福夫妻の間には、子供が3人(長女、長男、次男)いたが、
名古屋主婦*害事件の10年ほど前、幼稚園に通っていた、幼い長女が重い
血液の病気を患っていた時に亡くなっていたことを7日配信の中日新聞が報じた。

捜査関係者の話として、安福容疑者は事件当時、生活関連商品を
製造・販売する名古屋市内の会社で事務の仕事をしており、事件後も
男児2人を育てながら同じ職場に勤務していたという内容も伝えられた。

 (中略)

近所の男性の証言として、安福容疑者が親族から長女を亡くしたことをひどく叱責され、
落ち込んでいたことを聞いたという内容のほか、同居する親族との折り合いが悪いことから、
逮捕時と同じ戸建てから近くのマンションに引っ越したとも報じられている。

安福容疑者は犯行現場からも近い名古屋市内に住み続けており、
10年ほど前に港区内のマンションから逮捕時の戸建て住宅に家族で引っ越してきたとされる。
最近は市内の大型スーパーで事務員の仕事をしていたほか、PTAの役員も務めていたとされる。

周辺住民からは、「優しいお母さんというイメージ」という評判も
あり、逮捕を受けて、「信じられない」と驚きの声が上がっている。
捜査本部は安福容疑者が事件への関与を家族にも明かさず過ごしていたとみて調べている。

(次へ続く)
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つくび ◆POKEMONOjk@筑美憧嬢φ ★
2025/11/09(日) 20:03:35.78 ID:??? (2/5)
(>>1からの続き)

 ◆悟さんへの異様なストーカー行為

安福容疑者に対する容疑は、1999(平成11)年11月13日、主婦、高羽奈美子(たかばなみこ)さん=当時(32)=
が住んでいた名古屋市西区のアパートで、奈美子さんの首などを刃物で複数回刺すなどして*亡させたという内容。
奈美子さんの*因は失血*で、事件当時、奈美子さんの夫・悟(さとる)さん(69)は不在だった。

被害者の奈美子さんと安福容疑者の間に面識がなかったことが一因となり、警察は当初、
奈美子さんの関係者を調べたが捜査が難航。被疑者逮捕まで約26年間もかかった。

安福容疑者と面識があったのは、夫・悟さんの方で、安福容疑者と悟さんは、高校の同級生で同じ
ソフトテニス部所属だった。そして安福容疑者は、悟さんへの異様な執着ぶりも明らかになっている。
7日には、安福容疑者が、「学生時代に好意があった」と供述していることも捜査関係者への取材で
分かった。愛知県警西署捜査本部はこうした家庭環境や背景の、事件との関連や動機を調べている。

安福容疑者の、悟さんへの執着をうかがわせる出来事は、高校時代からあった。
安福容疑者は悟さんに好意を寄せ告白したが、悟さんは交際を断り、悟さんは、安福容疑者から
「好きです」と書かれた手紙をもらったほか、バレンタインデーにチョコを贈られたこともあったというのだ。

大学卒業後には、悟さんへの好意を抑えられなかったのかトラブルに
発展していた。文春によると、悟さんは高校卒業後、愛知県内の私立大学に
進学し、安福容疑者は1浪した後に県内の国公立大学に入学した。

 ◆テニスコートで待ち伏せ

別々の大学に進んだが、安福容疑者は、悟さんが出場する大学の部活動の試合を、友人を連れて見に
行っていたほか、悟さんが通う豊橋市内の大学キャンパス近くに一方的に押しかけていたというのだ。

悟さんによると、大学のテニス部の練習終了後に安福容疑者が連絡なく、テニスコートで待ち伏せしていた。
悟さんは安福容疑者に「待たれるのは困る」との趣旨を伝えた。悟さんは、安福容疑者が、
「(大学まで)追いかけてきて僕の帰りを待って、近づいてきて声をかけて」と説明し、「喫茶店に連れて
行って泣かれて大変だった」と振り返った。安福容疑者はこの時、受験浪人中の身だったとされる。

悟さんは3日夜の共同通信のインタビューで、安福容疑者の大学押しかけ騒動などについて、
「待ち伏せです、結局私は豊橋まで来られて、僕ら大会のクラブとしては神聖な場所だから、そんな女性が
しょっちゅう僕の帰りを待つなんていうナンパみたいなことは許される雰囲気じゃない中で厳しい中で
やってるから。だから彼女はここまでしてきたのにそんなこと言われてて悲しくなったんじゃないですか」と語った。

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