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>>1 ID:???投稿回数2 回投稿速度5.5 res/分最大文字数1351 字平均文字数1228 字/res初投稿2025/10/16(木) 09:00:53最終投稿2025/10/16(木) 09:01:15粘着時間22秒
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投稿回数1 回投稿速度- res/分最大文字数25 字平均文字数25 字/res初投稿2025/10/16(木) 19:03:02最終投稿2025/10/16(木) 19:03:02粘着時間-
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>>1 ID:???安価数2 回初投稿2025/10/16(木) 09:00:53
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[ニュース速報α newsalpha]
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擬古牛φ ★
2025/10/16(木) 09:00:53.52 ID:???
公開日:2025/10/16 06:00 更新日:2025/10/16 06:00
「聞いてないよォ」
人気お笑いグループ「ダチョウ倶楽部」の有名なセリフだが、今、この声があちこちで上がっているのが自民党だ。
高市早苗新総裁(64)誕生直後、これまで26年間に渡って連立政権を組んできた公明党が離脱を表明。
小選挙区で公明票を失うことになる当落線上の議員から恨み節が漏れているというのだ。
産経新聞社が公明の連立離脱による自民の獲得議席数への影響を試算したところ、
<昨年10月の前回衆院選の小選挙区で勝利した132議席のうち約2割〜約4割を失う可能性があることが分かった>といい、
朝日新聞社も同衆院選の投開票日に行った出口調査の結果に基づく試算として、
<21の選挙区で勝敗が逆転。比例区では公明の議席が減り、
全体の議席数では自民と立憲が伯仲することになった>と報じていた。
机上の試算とはいえ、仮にこのまま衆院選に突入した場合、
単純計算で自民は小選挙区で約26〜約52議選減というのだから衝撃だ。
その議席が立憲民主党などの野党に流れれば自民が一気に野党に転落する可能性も出てくるだろう。
こうした状況から、自民が14日に非公開で開いた両院議員懇談会では、
首相指名選挙で高市氏が確実に選出されるめどが立つまで石破茂首相(68)が続投し、
首相と総裁が異なる現在の「総・総分離」の継続を求める声が複数上がったという。
船田元・元経済企画庁長官(71)も自身のSNSで、《石破総理に退陣を撤回してもらい、
当面はこれで国会を動かし、企業・団体献金の改革も含めた目先の懸案を処理し、
その上で公明党との話し合いをもう一度やり直せないだろうか》と提案。
さらに《それも難しいのであれば、高市総裁に一度退いていただき、早急に総裁選挙をやり直して、
新しい総裁のもとで、連立の枠組みをはじめとした政権構想の立て直しを模索すべきである》と踏み込んでいた。
野村哲郎元農水相(81)も地元の会合で「高市氏でよかったのか、悔やまれてならない」と発言するなど、
4日の総裁選から2週間も経たないうちに公然と党内から「高市おろし」とも受け取れる発言が
飛び交っているわけで、まさに前代未聞の出来事と言っていい。
自民内では公明の離脱について高市氏に対する責任論もささやかれ、すでに高市派と反高市派に
分かれ始めたとも報じられている。公明の離脱が分かっていれば、総裁選で高市氏に票を投じることは
なかったとして、「聞いてないよォ」と慌てふためていているわけだ。
ただ、公明離脱に至った要因は自民の裏金事件である上、世論調査で国民の6〜7割が石破首相の
続投を求めていたにもかかわらず、党内世論を優先して総裁選を前倒しで実施したのも自民だ。
それを受けて退陣表明に追い込まれた石破首相に対し、「やっぱりごめんね」とばかり、
退陣の撤回や先送りを求めるなど身勝手極まりない話だろう。 (続く)
日刊ゲンダイDIGITAL http://www.nikkan-gendai.com
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総理になるタマじゃなかった
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ΑGUStA AW-139という1時間あたり400Lもの燃料消費する全長16.6mのお前らの家か゛スッポリ入る10億円以上する巨大ヘリ当然そんなもの
お前らの家の上空を飛ばしてんた゛から爆音すさまじい上に莫大な温室効果ガスまき散らして気候変動大雪熱中症洪水土砂崩れと人が*され
まくって莫大な石油輸入赤字で圓安物価暴騰してるのが日本の現状こんな人類史上最惡の人権侵害財産権侵害憲法違反極まりないもの
1回飛は゛すのに数千万は課税するのか゛筋なのを財源ガ一た゛のほざいて消費税は食料品だけたった2年なくすだの寝言ほざいてるバカ市早苗
ここにクソ航空機半減するほど徹底的に課税しても容易に消費税分以上の財源が湧いてくるのは明らか
クソ公明党と離別した理由が宗教法人課税と判明してきたか゛100%詐欺のクソ宗教に課税するのは結構な話で一等地無駄にしてる墓地やらに
固定資産税かけれは゛いいがクソ航空機に侵犯されまくってる日本て゛固定資産もクソもないんた゛から全廃してクソ航空機に転嫁するのが先だわな
航空機連絡先情報 noise.web.fc2.com
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下したにも関わらす゛カ゛ン無視で海に囲まれた曰本でわさ゛わざ陸域クソ航空機飛ばしまくって平然と都心まで数珠つなき゛で莫大な温室効果ガス
まき散らして住宅地上空て゛バンハ゛ン石油ス├‐ブ炊いてグンク゛ン氣温上昇させて大騒音で窓も明けられす゛灼熱地獄
上階か゛窓開放してるかでも工アコン効率全然違うが室外機からは温風カ゛ンカ゛ン大気不安定突風に雷に豪雨と災害連發させて人*しまくって
睡眠妨害健康被害労働生産性壊滅静音が生命線の知的産業根絶やしに大企業献金癒着腐敗自民とともに日銀ナマポに圓安誘導に税金免除
不正免除とお前らから金を巻き上げ続けてる害悪でしかない大企業存続させて起業も新陳代謝も技術革新もできす゛國際競争力壞滅
日本を貧乏國家に陥れてる諸惡の根源自民維新をぶっ潰すために入れに行くんだがな
陛下のお言葉から蜂起して國土破壞省だのクソポリ公だのクソ航空機飛は゛してるテ囗組織を殲滅して新政府樹立しないと曰本終了不可避
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国民民主・玉木氏首相指名選挙「後でいい」
https://2chnewsblog.blog.jp/archives/1085505926.html
国民民主・玉木氏 首相指名選挙「後でいい」
https://kuromacyo.livedoor.biz/archives/2040890.html
国民民主党・玉木代表「首相指名選挙での野党候補の一本化には応じられない」
https://newsoku.blog/archives/202085
【悲報】 国民民主・玉木代表「首相指名選挙での野党候補の一本化には応じられない」
https://taikankyohou.com/archives/29663951.html
高市総理、ほぼ確定か 玉木氏「首相指名選挙での野党候補の一本化には応じられない」
https://kasegeru.blog.jp/archives/96063968.html
【政治に関心を持つきっかけに】首班指名 れいわ新選組の投票行動が決め手に?!
https://twicchaga.blog.jp/archives/45819488.html
●舛添要一氏は玉木代表をバッサリ
「お前やらないの? じゃあ俺がやるよ」「いや、ここは俺がやるよ」「じゃあ俺がやるよ」……「どうぞどうぞ」
首相指名選挙を巡る今の政界のドタバタ劇で、やはり「“ひとり”ダチョウ倶楽部」のごとく
振舞い続けているのが国民民主党の玉木雄一郎代表(56)だ。
公明の連立離脱を受け、野党第1党の立憲が「政権交代の千載一遇のチャンス」として
首相指名選挙での野党一本化の協力を他党に要請。立憲の安住淳幹事長(63)は国民民主にも連携を求め、
その際、立憲の野田佳彦代表(68)への投票にこだわらず、国民民主の玉木氏も有力候補だと伝達したという。
昨年の特別国会で行われた首相指名選挙の際には、1回目の投票で過半数を得た候補がおらず、
決選投票にもつれた場合の対応を問われ、「無効となっても玉木と書く」と訴えていた玉木氏。
今回、立憲から「玉木氏の名前を書いても構わない」と打診されたにもかかわらず、
「基本政策の一致が不可欠」などと拒否する姿勢を見せているからワケが分からない。
14日に放送されたTBS系「news23」でも、「玉木首相誕生」に向けた思いを問われた玉木氏は
「熱意と気合を根性だけでは、なかなかうまくいかない」などと答えをはぐらかしていたが、
一体なぜ、これほど腰が重いのだろうか。
前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏(76)は自身のYouTubeチャンネルで、
「ひるむ玉木で首相が務まるのか」などと題した番組を更新。
「野党が大同団結すれば統一候補の名前書く。統一候補の候補として上がっているのは玉木さん。
だから、玉木ってみんな書けば、玉木さん総理大臣になる。政権交代なんです。
ただ、それができるかどうかと。玉木さんが若干、今、ひるんでるわけですよ」と指摘し、こう続けていた。
「総理大臣やらないのって言ったら、ちょっとやらないみたいなことで。
こんなひるんでる人が総理大臣やれるんですかと」
「政治は妥協の技術。そこ分かってない玉木さんは私は首相の資格はない(と思う)」
自公政権で厚労相などを務めた経験を持つ舛添氏の発言の意味は深いだろう。
自民、公明両党だって必ずしも政策が一致していたから連立を組んでいたわけではない。
とりわけ玉木氏が重視する安全保障に対する考え方でも、自民、公明両党は大きな隔たりがあったはずだ。
忘れてならないのは、自民や玉木氏が「聞いてないよォ」「どうぞどうぞ」とコント芸で
勝手に盛り上がっている間にも、物価高に苦しむ国民生活が疲弊し続けているということだ。
揃って政治は誰のため、何のために行うのかを改めて噛み締めるべきではないか。
以上