ずんだもん Lab - ニュース速報α -

Come on, join me and let's find the thread with the most momentum!

簡易必死チェッカー
  • UNIQ ID
    5 人
  • N00B ID
    5 人
    • 必死ID TOP5
    • >>1 ID:???
      投稿回数
      1 回
      投稿速度
      - res/分
      最大文字数
      1641 字
      平均文字数
      1641 字/res
      初投稿
      2025/10/15(水) 20:11:33
      最終投稿
      2025/10/15(水) 20:11:33
      粘着時間
      -
    • 投稿回数
      1 回
      投稿速度
      - res/分
      最大文字数
      142 字
      平均文字数
      142 字/res
      初投稿
      2025/10/15(水) 20:47:27
      最終投稿
      2025/10/15(水) 20:47:27
      粘着時間
      -
    • 投稿回数
      1 回
      投稿速度
      - res/分
      最大文字数
      16 字
      平均文字数
      16 字/res
      初投稿
      2025/10/16(木) 01:36:23
      最終投稿
      2025/10/16(木) 01:36:23
      粘着時間
      -
    • 投稿回数
      1 回
      投稿速度
      - res/分
      最大文字数
      27 字
      平均文字数
      27 字/res
      初投稿
      2025/10/16(木) 01:41:27
      最終投稿
      2025/10/16(木) 01:41:27
      粘着時間
      -
    • 投稿回数
      1 回
      投稿速度
      - res/分
      最大文字数
      22 字
      平均文字数
      22 字/res
      初投稿
      2025/10/16(木) 03:38:28
      最終投稿
      2025/10/16(木) 03:38:28
      粘着時間
      -
    • 安価先ID TOP5
[ニュース速報α newsalpha]   0.002 res/時
へびッツイ@蛇女乃呪φ ★
2025/10/15(水) 20:11:33.09 ID:???

公明党の連立離脱表明を受け、いきなり難局への対応を迫られることになった自民党の
高市早苗・新総裁(64)。彼女の来歴をたどってみると、地元の奈良県には
約30年前からの「公明党との因縁」が横たわっているのだった。政界関係者が
高市氏の「不義」を実名で証言する。

【写真7枚】今にも谷間が見えそうなボディコンスーツ姿の「高市早苗氏」
 “ぶりっ子ポーズ”で安倍首相にすり寄るシーンも

 ***

 神戸大学を卒業した高市氏は1984年に松下政経塾に入塾し、「政治的キャリア」を
スタートさせるのだが、

「私が高市氏に初めて会ったのは、86年ごろのことだったと思います」

 と話すのは、奈良県選出の奥野誠亮元法相の秘書を務めていた石崎茂生氏だ。

「ある日、衆議院第2議員会館に、地元関係者の紹介で奥野先生に面会を求めて
やって来ました。用件は『松下政経塾を間もなく卒業する。政治家を志望しているので修業させてほしい』とのこと。
笑顔を振りまき、強烈な印象だったのでその時の様子はよく覚えています」(同)

 女性秘書と石崎氏は“高市氏にうちの事務所に入られたりしたら大変だな”と感じたという。高市氏に対して奥野元法相は、

「『修業するなら政治の現場を経験した方がいいと思うよ』と言いました。
そして政治的には立場を異にしていた人だったけれども自民党奈良県連会長の浅川清県議会議長(肩書いずれも当時)に
連絡し、『次の県議選の候補者にできないか』と要請、高市氏には浅川氏を訪ねるよう伝えたのです。確か高市氏は
『少し考えさせてください』と言って帰ったと記憶しています」(同)

 それから日を置かず、

「高市氏は『私は国会議員を目指しているのであり、県議選には出ません』と
回答してきました。私たちは気が付いていませんでしたが、県議選を固辞したものの、
それから浅川氏とは深い信頼関係を構築していたようです」(同)

「婦人部から大不興を買った」
 その後、民主党の有力女性議員のスタッフとして働いていたアメリカから帰国後に
松下政経塾を卒業し、テレビ番組のキャスターとして活躍していた高市氏が挑んだ最初の選挙は92年の参院選。
自民党の奈良選挙区では、服部安司参議院議員(当時)の三男、服部三男雄氏も出馬を目指していた。どちらも後に引かず、
後腐れなく公認候補を決めるため、当時珍しかった予備選挙が行われることに。その時“県連の拡大役員会メンバーで
決しよう”と裁いたのは、県連会長に就いていた奥野元法相だった。

「予備選に臨むにあたって、奥野先生は
『負けた方は参院選には立候補しない』ことを求め、さらに『敗者は本選挙で協力する』と二人に確約させました。
結局、予備選は服部氏の圧勝でした」(石崎氏)

 しかし高市氏はその結果に納得しなかった。

「県連事務局は選挙事務の運営に瑕疵(かし)がないよう、細心の気を
配っていましたが、彼女は、不在者投票や有権者名簿の扱いなどが『アンフェアだった』とクレームをつけたのです。
結局、高市氏は約束をほごにして無所属で立候補。奥野先生は本選の応援演説で
高市氏のことを『不義の人』と批判しました」(同)

 96年10月、初めて小選挙区制の下で行われた衆院選では公明党が一翼を担っていた
新進党公認で出馬し、奥野元法相の元秘書・森岡正宏氏を破って2選。

「ところが当選後半月で高市氏は手のひらを返し、新進党を離党。自民党に移った
のです。そのため選挙で全面協力していた公明党・創価学会、特に婦人部から大不興を買いました」

 石崎氏はそう語る。

「新進党離党の表向きの理由は小沢一郎氏の『大減税』案への不信感からだと
説明していましたが、信じる関係者は誰もいません。元々自民党に入りたかったのでしょう。この時の因縁が、
今日に至る公明党・創価学会の高市不信につながっているのです」(同)
(以下略)

http://news.yahoo.co.jp
▶ 読み上げ

 
▶ 全レス読み上げ

つくび& ◆mFBi5POYR.U3
2025/10/16(木) 03:38:28.15 ID:MOEC7gnVg (nb)
>>1
不義不倫党の勝利は許せぬ国家暴動の危機
▶ 読み上げ
まとめ 全件 最新50件