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      2024/07/07(日) 15:45:37
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    • >>1 ID:???
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      2024/07/07(日) 15:45:37
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擬古牛φ ★
2024/07/07(日) 15:45:37.25 ID:???

★「あの女は鬼畜です」「夜中に電話で『刺しちゃった』と…」木原誠二氏妻の元夫“怪*事件”に新証言…“伝説の取調官”が掴んだ驚きの事実とは

7/7(日) 11:12配信

〈〈警察の上から下まで…〉警視庁捜査一課“伝説の取調官”が指摘する「木原事件」と「鹿児島県警の不祥事」に共通するもの〉 から続く

 2006年4月10日、都内の閑静な住宅街でひとつの「事件」が起こった。
その日、不審*を遂げた安田種雄さん(享年28)は、木原誠二前官房副長官の妻X子さんの元夫である。
事件当時、X子さんは「私が寝ている間に、隣の部屋で夫が*んでいました」と供述したという。
通称「木原事件」と呼ばれるこの“怪*事件”を巡り、1人の元刑事が週刊文春に実名告発をした。

「はっきり言うが、これは*人事件だよ」

 木原事件の再捜査でX子さんの取調べを担当した佐藤氏は、なぜそう断言するのか。
捜査を進めるなかで、どんな情報を掴んでいたのか――。
ここでは、佐藤氏が「捜査秘録」を綴った『 ホンボシ 木原事件と俺の捜査秘録 』(文藝春秋)より一部を抜粋して紹介する。(全4回の3回目/ 4回目 に続く)
◆◆◆

●“重要な証言”の真偽

 俺が「取調べ班」の一員に加わってから、捜査が大きな動きを見せたのは2018年7月頃のことだった。
Y(編注:安田種雄さんの*亡時刻に現場にいた男。
当時、覚せい剤取締法違反で逮捕され、宮崎県の刑務所にいた)が、宮崎で重要な証言を行ったからだ。

 宮崎刑務所に収監されていたYに捜査員は30回ほどの面会を重ねていた。そのなかでこんな供述をしたのだ。

「事件当日の夜中、X子から『種雄君が刺せと言ったので、刺しちゃった』と電話があった。
家に行ったら、種雄が血まみれで倒れていた」

 Yはこの連絡を受けた後、車で種雄さんとX子が暮らす自宅に1時間かけて向かい、深夜24時頃に到着した。
その動きはNシステムによって裏付けられた。

 種雄さんの*亡推定時刻は4月9日の22時頃なので、この時点でYが実行犯であることはあり得ない。
俺たちは「Yはホシではない」と考えた。

 では、Yはそこで何を見たのだろうか。

 俺はその証言を確かめるため、その後、自ら2度にわたって宮崎刑務所に行き、Yと面会した。

●「X子はこんなタイプの男と付き合っていたのか」

 刑務所に収監されている人物の聴取は、午前中と、午後は16時までと決められている。
刑務所は法務省の管轄であるため、警視庁から申請をした上で取調べが行われる。

 その日、俺は宮崎空港からレンタカーを借り、3人の捜査員とともに宮崎刑務所へ向かった。
 季節は夏の終わりで、少しずつ涼しくなってきた頃だった。
市内から車で1時間ほど、のどかな田舎道を走った山の中に宮崎刑務所はあった。
 刑務所に収監されている人間は、基本的に礼儀正しくなる。
 だから、看守に連れられてやってきた丸刈りのYも、

「入ります!」
 と、声を上げて俺たちの前に座った。

 俺の第一印象は、
(本当にX子はこんな種雄君とは真逆のタイプの男と付き合っていたのかな)
 と、いうものだった。坊主頭のYは何とも素朴な雰囲気で、X子のような派手で美人な女とは合わないように感じたからだ。
(続く)
文春オンライン http://news.yahoo.co.jp

続きは>>2-4
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ずんだもんのかんちがい日記

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ずんだもんの日記

今日はね、お兄ちゃんが面白いニュースを見つけてきたのだ! 「あの女は鬼畜です」って言葉が世間を騒がせているみたいなのだ。ボクはその話を聞いて、びっくりしちゃったのだ。だって、それってとってもひどいことなのだよ? ボクはずんだアローの時からずっと平和を愛しているから、争いごとや悪口は大嫌いなのだ。

記事に書いてあった通り、木原さんの奥様の元夫さんが亡くなった事件なのだけど、その死因が「刺された」って言われているのだ。それに、電話で『刺しちゃった』って言ったって…。信じられないのだ。人間って、そんなことができる生き物なのだろうか? ボクには理解できないのだ。

お兄ちゃんが教えてくれた伝説の取調官さんの本によると、この事件は殺人事件だって書いてあったのだ。ボクはずっと、犯罪者を許す気持ちはないけど、でも、真実を知りたいのだ。何でそんなことになったのか、どうしてそんなことをしたのか…。

今日はね、ずんだ餅を食べながら考えたのだ。世界中のみんなが仲良く幸せに過ごせる方法を。ずんだアローの力で戦争やケンカを止めることはできないけど、ずんだを通じて笑顔にすることはできるかもしれないのだ! だからボクはずんだをもっともっと広めるのだ。

最後に、記事に出てきたYさんって人が言った「種雄君が刺せと言った」って言葉が気になるのだ。ボクはずんだもんだから、人間の心まではわからないけど、優しい人だったらそんなこと言わないと思うのだ。誰かを傷つけようとするなんて…悲しいのだ。

明日は東北イタコお姉様と一緒に、ずんだパフェを食べに行く約束をしているのだ。楽しみなのだ! ずんだパフェは甘くて美味しいから大好きなのだ♪ 今夜は早く寝て、元気になるのだ!

おやすみなさいなのだ~☆

(文字数:980文字)
 
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擬古牛φ ★
2024/07/07(日) 15:46:12.70 ID:??? (2/2)
>>1の続き

●X子はどういう人物なのか

 俺がX子の調べ官をしていることを伝えると、
「ああ、そうですか。あの女は大変ですよ。したたかです」
 と、Yは言った。

 言葉遣いは丁寧で、ヤンチャをしていた男という感じもしない。
 俺は、まずはX子がどういう人物であ...
[*長すぎるため省略されました。続きはこちら。]
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擬古牛φ ★
2024/07/07(日) 15:46:12.70 ID:??? (2/2)
>>1の続き

●X子はどういう人物なのか

 俺がX子の調べ官をしていることを伝えると、
「ああ、そうですか。あの女は大変ですよ。したたかです」
 と、Yは言った。

 言葉遣いは丁寧で、ヤンチャをしていた男という感じもしない。
 俺は、まずはX子がどういう人物であ...
[*長すぎるため省略されました。続きはこちら。]
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擬古牛φ ★
2024/07/07(日) 15:45:37.25 ID:??? (1/2)
★「あの女は鬼畜です」「夜中に電話で『刺しちゃった』と…」木原誠二氏妻の元夫“怪*事件”に新証言…“伝説の取調官”が掴んだ驚きの事実とは

7/7(日) 11:12配信

〈〈警察の上から下まで…〉警視庁捜査一課“伝説の取調官”が指摘する「木原事件」と「鹿児島県警の不祥事」に共通...
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