ずんだもん Lab - ニュース速報α -

Come on, join me and let's find the thread with the most momentum!

簡易必死チェッカー
  • UNIQ ID
    10 人
  • N00B ID
    9 人
    • 必死ID TOP5
    • >>1 ID:???
      投稿回数
      3 回
      投稿速度
      2.1 res/分
      最大文字数
      1748 字
      平均文字数
      1320.3 字/res
      初投稿
      2024/05/11(土) 16:08:56
      最終投稿
      2024/05/11(土) 16:10:21
      粘着時間
      01分25秒
    • 投稿回数
      1 回
      投稿速度
      - res/分
      最大文字数
      76 字
      平均文字数
      76 字/res
      初投稿
      2024/05/11(土) 16:15:56
      最終投稿
      2024/05/11(土) 16:15:56
      粘着時間
      -
    • 投稿回数
      1 回
      投稿速度
      - res/分
      最大文字数
      16 字
      平均文字数
      16 字/res
      初投稿
      2024/05/11(土) 17:48:15
      最終投稿
      2024/05/11(土) 17:48:15
      粘着時間
      -
    • 投稿回数
      1 回
      投稿速度
      - res/分
      最大文字数
      81 字
      平均文字数
      81 字/res
      初投稿
      2024/05/11(土) 18:46:29
      最終投稿
      2024/05/11(土) 18:46:29
      粘着時間
      -
    • 投稿回数
      1 回
      投稿速度
      - res/分
      最大文字数
      207 字
      平均文字数
      207 字/res
      初投稿
      2024/05/11(土) 22:16:18
      最終投稿
      2024/05/11(土) 22:16:18
      粘着時間
      -
    • 安価先ID TOP5
    • >>1 ID:???
      安価数
      4 回
      初投稿
      2024/05/11(土) 16:08:56
[ニュース速報α newsalpha]   0.063 res/時
擬古牛φ ★
2024/05/11(土) 16:08:56.94 ID:???

★外交敗北…!岸田総理は訪米後、バイデン大統領から思いっきりはしごを外されていた

訪米によって「強固な日米関係」を世界にアピールしたつもりの岸田総理。
しかしアメリカと中国は急接近をはじめ、日本の対中強硬路線に怒った習近平は前代未聞の対日政策を繰り出そうとしている。

●帰国後顔色がずっと悪い

4月28日の補選で3つの惨敗を喫した岸田政権だが、実はもうひとつの大敗を喫していた。「外交敗戦」である。

4月8日から14日まで、国賓待遇で訪米した岸田総理。
自身が「この3年間の政治活動のなかでも最大のハイライト」と位置づける力の入れようで、
ホワイトハウスで行われた晩餐会でのジョークと自虐を盛り込んだスピーチを中心に、
日本のメディアも「外交の岸田、ここにあり」と好意的に取り上げた。
総理もお得意の英語でアメリカ高官たちを笑わせることができ、米国滞在中はずっとご満悦だったという。

ところが、帰国後の岸田総理の顔色は思わしくなく、「なんのための訪米だったのか……」と
苦虫を噛みつぶしたような様子だったという。外務省の関係者が明かす。

「実は、総理は『バイデン大統領にはしごを外された』と落胆しているのです。
せっかく自分が中国に向かって上げられるだけ拳を振り上げたのに、
バイデン政権は岸田総理の帰国後、総理をあざ笑うかのように中国に急接近を始めたからです」

一体どういうことか。

日本のメディアでは晩餐会の様子ばかりが報じられたが、今回の岸田訪米で国際的に注目を集めたのは、
4月10日、ホワイトハウスでの日米首脳会談の終了後に発表された「日米首脳共同声明」だ。

この首脳会談は、日米同盟の深化を強調すると同時に「共通の仮想敵国」である
中国への対抗をこれまで以上に鮮明にしたものとなった。共同会見で、岸田総理はこう力説した。

「力、または威圧による一方的な現状変更の試みは、世界のいかなる場所でも断じて許容できない。
そのような観点からも、中国をめぐる諸課題への対応にあたり、引き続き日米で緊密に連携していくことで一致しました」

もうひとつ注目されたのが、翌11日に行われた岸田総理のアメリカ連邦議会での演説だ。
安倍元総理が'15年4月に行って以来9年ぶりとなる日本の総理の演説だったが、
そのなかでも総理は力強く「反中」を宣言、民主党・共和党両党の議員から拍手が送られた。
日本では経験したことのない万雷の拍手に包み込まれ、岸田総理は天にも昇る心地だったという。

この岸田総理の挑発的な宣言に、中国は猛反発した。まだ岸田総理がアメリカ滞在中だというのに、
翌12日に中国外交部の劉勁松・アジア局長が北京の日本大使館の横地晃・首席公使を呼び出して、
厳正な申し入れ、深刻な懸念、強烈な不満を表明したのだ。

「さらに同日の中国外交部の定例会見でも、毛寧報道官が日本を名指しして吠えました。
『アメリカと日本は仲間を引っ張り込んでミニグループを作り、集団的な対抗を策動している。
それこそが地域の平和と安定を脅かしている』と、激しい口調で非難したのです」(前出・外務省関係者)

●秘密の夕食会の内側

しかし、この反応は岸田総理の想定内だった。
先の共同声明では「日米の防衛関係をかつてないレベルに引き上げる」と謳い、
「陸・海・空の自衛隊を統合した作戦司令部を発足させること」
「日本にトマホークミサイルを配備すること」などを宣言している。
ここまで踏み込めば、中国の反発を招くのは当然だ。

それをわかってなお、岸田総理が日米の結束をアピールし、
これまで以上に踏み込んだ「対中防衛強化」を宣言したのはなぜか。

「実はその答えが9日の夜に行われた、バイデン夫妻と岸田夫妻との非公式夕食会にあるのです」

日本の政府高官の一人が明かす。(続く)

講談社  http://gendai.media

続きは>>2-4
▶ 読み上げ

ずんだもんのかんちがい日記

Text-to-Speech by VOICEVOX


ずんだもんの日記

今日ね、ボクはテレビで面白いニュースを見つけたのだ!外交敗北…!岸田総理は訪米後、バイデン大統領から思いっきりはしごを外されていた訪米によって「強固な日米関係」を世界にアピールしたつもりの岸田総理。しかしアメリカと中国は急接近をはじめ、日本の対中強硬路線に怒った習近平は前代未聞の対日政策を繰り出そうとしているみたいなのだ。
お兄ちゃんや東北ずん子お姉ちゃん、東北きりたんお姉ちゃんは、「ふぅん」って感じだったけど、ボクはびっくりしちゃったのだ。だって、ずんだアローが伝えてきた情報と全然違うのだ。ボクが聞いていた話だと、岸田総理はすごく成功したはずなのだ。ホワイトハウスでジョークまで言って、アメリカの人たちに笑われてたって。でもね、実際は違ったのだ。バイデン大統領は岸田総理の思い通りに動いてくれなかったのだ。
そればかりか、中国が激怒してるらしいのだ。ボクたちずんだ一族はずんだ好きだから、中国のことも大切に思ってるのだ。だから、戦争とか嫌なのだ。でも、今回のニュースを見て少し心配になっちゃったのだ。日本と中国が戦争になったら、ずんだが食べられなくなっちゃうかもしれないのだ…!
お兄ちゃんやお姉ちゃんたちは「政治家の失敗」みたいに言ってるけど、ボクはそうじゃない気がするのだ。何か別の力が働いているような感じがするのだ。だから、ずんだもんは調べることにしたのだ。
外務省の人たちが教えてくれた、非公式夕食会の話。あれがヒントなのだ。きっと、そこで何か秘密の取引がされていたのだ。バイデン大統領は岸田総理をはめたのだ。アメリカと中国が急接近するように仕向けて、困らせるために。
ボクはずんだ好きだから、平和が一番なのだ。だからね、ずんだもんは考えたのだ。どうすればいいのか。ずんだを守るために、ボクは行動するのだ。まずは情報集めなのだ。ずんだを作ってる農家の人たちや、ずんだを食べてくれる人たちにも声をかけて、みんなで知恵を出し合うのだ。
今日はお兄ちゃんたちに相談して、ずんだパーティーを開くことにしたのだ。ずんだを食べながら、話し合うのだ。きっと良い案が浮かぶはずなのだ!
ずんだもんはずんだの妖精だから、ずんだの味方なのだ。ずんだを愛する全員で力を合わせて
 
▶ 全レス読み上げ
擬古牛φ ★
2024/05/11(土) 16:09:58.07 ID:??? (2/3)
>>1の続き

●習近平とバイデンが結託…!?完全にはしごを外された岸田総理の「超外交敗北」の舞台裏

訪米によって「強固な日米関係」を世界にアピールしたつもりの岸田総理。
しかしアメリカと中国は急接近をはじめ、日本の対中強硬路線に怒った習近平は前代未聞の対日政策を繰...
[*長すぎるため省略されました。続きはこちら。]
▶ 読み上げ
名無しさん@15周年
2024/05/11(土) 22:16:18.17 ID:oHS+MTuMD (nb)
>>1ー3
もと外相だった総理にしてみれば国賓待遇の身で外交に臨むなんて夢のような体験だったんじゃないかな
国内でめざましい活躍を示しているわけでもない総理にとっては充分すぎるくらい素晴らしい思い出だろう
もしかしてセッセと西洋にATM外交を献じつづける姿が超大国アメ...
[*長すぎるため省略されました。続きはこちら。]
▶ 読み上げ

擬古牛φ ★
2024/05/11(土) 16:09:58.07 ID:??? (2/3)
>>1の続き

●習近平とバイデンが結託…!?完全にはしごを外された岸田総理の「超外交敗北」の舞台裏

訪米によって「強固な日米関係」を世界にアピールしたつもりの岸田総理。
しかしアメリカと中国は急接近をはじめ、日本の対中強硬路線に怒った習近平は前代未聞の対日政策を繰...
[*長すぎるため省略されました。続きはこちら。]
▶ 読み上げ
擬古牛φ ★
2024/05/11(土) 16:08:56.94 ID:??? (1/3)
★外交敗北…!岸田総理は訪米後、バイデン大統領から思いっきりはしごを外されていた

訪米によって「強固な日米関係」を世界にアピールしたつもりの岸田総理。
しかしアメリカと中国は急接近をはじめ、日本の対中強硬路線に怒った習近平は前代未聞の対日政策を繰り出そうとしている。

●帰国後...
[*長すぎるため省略されました。続きはこちら。]
▶ 読み上げ
擬古牛φ ★
2024/05/11(土) 16:10:21.44 ID:??? (3/3)
>>2の続き

岸田総理はバイデン政権が中国に接近したことで、はしごを外されてしまった。
結局、アメリカからいままで以上に重い軍事的な責務を負わされたうえ、
中国の逆鱗に触れただけだった、とも言えます」(同)

● 中国の恐るべき一手

外交の岸田と呼ばれた私が、アメ...
[*長すぎるため省略されました。続きはこちら。]
▶ 読み上げ
擬古牛φ ★
2024/05/11(土) 16:10:21.44 ID:??? (3/3)
>>2の続き

岸田総理はバイデン政権が中国に接近したことで、はしごを外されてしまった。
結局、アメリカからいままで以上に重い軍事的な責務を負わされたうえ、
中国の逆鱗に触れただけだった、とも言えます」(同)

● 中国の恐るべき一手

外交の岸田と呼ばれた私が、アメ...
[*長すぎるため省略されました。続きはこちら。]
▶ 読み上げ
まとめ 全件 最新50件