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つくび ◆POKEMONOjk@筑美憧嬢φ ★
2024/03/21(木) 22:38:00.96 ID:???

http://373news.com
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国や自治体は少子化対策の柱に子育て支援を掲げる。

 (中略)

夫は病院に車で送ってはくれるが、診察室まで付き添うことは一度もなく、治療内容を深く知ろうと
しなかった−。数年前まで不妊治療を受け、女児を出産した鹿児島市の40代女性は当時を振り返る。

結婚後、なかなか妊娠せず産婦人科を受診。パートタイムで保健師の仕事を続けながら2010年から
7年間、治療に励んだ。予測した排卵日に性交渉するタイミング法から始め、人工授精に切り替えた。
体内から取り出した卵子に細い針で精子を入れる顕微授精にも挑戦した。

1回の採卵につきホルモン剤の注射を10日間ほど毎日打った。採卵日は卵の成熟度合いによって
急に決まることが多く、仕事に穴を空けることもあった。業務では、主に妊婦や乳幼児と接する。
身体的な痛みと副作用による気分の落ち込みもあり、追い込まれた。

治療を受けたことに後悔はないが、女性の負担が重い現状に疑問を抱く。「体も心も痛みが
大きいのは女性。男性側の寄り添う一言や行動があるだけでも変わってくるのでは」と話す。

 (以下略)
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